開発中
凍てついた町の下には、かつて沈んだ魔術師の都がある。見習いのルーン術師であるあなたは、手首に宿る灯の精フリッカとともに地下へ潜る。
眠りについた5人の番人から都の灯を取り戻し、大灯台の頂上を目指そう。失われた灯が戻るとき、地上には再び春が訪れる。
手のひらを前へ押し出すと火球、手刀を振ると光の剣、拳を握ると盾が現れます。手の動きだけで魔法を使い分けて戦います。
攻撃をぎりぎりでかわすとジャスト回避になります。飛んできた矢をつかんで、敵へ投げ返すこともできます。
迷宮の奥で待つボスは、それぞれ攻め方が異なります。動きをよく見て、効く魔法と攻めどころを探します。
焚き火の灯る拠点で休み、次の探索に備えます。宝箱から手に入るルーンで魔法を強くできます。